独身時代、人と話す仕事をしていた時には、
年配の方と接する事が多く、それ相応の言葉使いを求められていました。
おかげで、当時の年齢にはちょっと合わないくらいの
「まあ、さようでございますか」
「ええ、そうですの」なんて、最上級の丁寧語(?)も話せました。

黒柳徹子さんをイメージしてください。
ところが家庭に入ってから、人と話す機会が圧倒的に少なくなって。
丁寧語などどこへやら。 すっかり元に戻ってしまいました。
ダーリン相手でも、なるべく丁寧に話すようにはしているのですが、
やっぱり、ふとした瞬間にでる言葉がキタナイんです。
1人で、テレビを見ながら、突っ込む時なんか、
「は?このオッサン、アホじゃね?」

麻○総理も、頑張っているんですから。
その度に、ダーリンに「言葉が汚い!!」と叱られています…
ダーリンによりますと、
「言葉の汚い人は、頭が悪そうに見える。
Chihoちゃんがバカそうに見えるのは嫌だから、直しなさい」と。
まあ、確かにね。
早めに直しておかないと。
年齢が行ってからだと、余計に直りにくいでしょうし。
40〜50代にもなって、「うぜーよ」とか言っているのって、
なんだか痛々しい気がしますし。

超ヤベー マジヤベー
ほら、サザエさんファミリーのアダルト夫婦のように、
年配のご夫婦が、「あなた、○○してくださる?」なんて、
お互いに丁寧な会話されているのを見ると、
やっぱり素敵だな、と思いますもの。
落ち着いた気持ちがして、いいご夫婦だなぁと思いますし。
逆に「おい、オマエ○○しとけよ」なんて、
乱暴な口調だと、殺伐とする気がしますし。
ええ、今日からは特訓ですよ。
では、テレビに向かって突っ込みを入れる時は
「あら、このおじさま頭が弱くていらっしゃるのかしら?」
…と言ってみましょう。 ほ〜らお上品。

…そうでしょうか?

年配の方と接する事が多く、それ相応の言葉使いを求められていました。
おかげで、当時の年齢にはちょっと合わないくらいの
「まあ、さようでございますか」
「ええ、そうですの」なんて、最上級の丁寧語(?)も話せました。

黒柳徹子さんをイメージしてください。
ところが家庭に入ってから、人と話す機会が圧倒的に少なくなって。
丁寧語などどこへやら。 すっかり元に戻ってしまいました。
ダーリン相手でも、なるべく丁寧に話すようにはしているのですが、
やっぱり、ふとした瞬間にでる言葉がキタナイんです。
1人で、テレビを見ながら、突っ込む時なんか、
「は?このオッサン、アホじゃね?」

麻○総理も、頑張っているんですから。
その度に、ダーリンに「言葉が汚い!!」と叱られています…
ダーリンによりますと、
「言葉の汚い人は、頭が悪そうに見える。
Chihoちゃんがバカそうに見えるのは嫌だから、直しなさい」と。
まあ、確かにね。
早めに直しておかないと。
年齢が行ってからだと、余計に直りにくいでしょうし。
40〜50代にもなって、「うぜーよ」とか言っているのって、
なんだか痛々しい気がしますし。

超ヤベー マジヤベー
ほら、サザエさんファミリーのアダルト夫婦のように、
年配のご夫婦が、「あなた、○○してくださる?」なんて、
お互いに丁寧な会話されているのを見ると、
やっぱり素敵だな、と思いますもの。
落ち着いた気持ちがして、いいご夫婦だなぁと思いますし。
逆に「おい、オマエ○○しとけよ」なんて、
乱暴な口調だと、殺伐とする気がしますし。
ええ、今日からは特訓ですよ。
では、テレビに向かって突っ込みを入れる時は
「あら、このおじさま頭が弱くていらっしゃるのかしら?」
…と言ってみましょう。 ほ〜らお上品。

…そうでしょうか?

07,
2009
つい、親しい人と話すと言葉に乱れが・・・
もうイイ年齢だし、言葉づかいに気を付けなければ!
再確認させていただいて、ありがとうございます。
(と言いつつ、ブログでつい「うぜー」とか出ちゃうかも)
ふとした時に、「アホ」だの「オッサン」だの。
そう言えば、私にお仕事のイロハを教えてくれた先輩が、
「普段の会話の中でも『客』じゃなくて、『お客様』と呼びなさい。
普段の言葉遣いって、ふとした時に出るから、
お客様の前で、『客』なんて言っちゃうと、後が大変よ」って
言ってたなー。 今になって、やっと意味がわかりました。