大好きなブログ「つれづれなるモナカ」のチャリ男社長こと、
ポメラニアンのチャーリー君が亡くなったそうです。 享年11歳。
本当に、突然の事でした。
僧帽弁閉鎖不全症という病気を患っていたそうですが、
ブログでは、病気の事などすっかり忘れてしまうくらい、アクティブで、
小さい体なのに、気が強くて、ケンカっぱやくて、
「きっと、いつも抱っこされて、甘えているんだろうな」という
私が持っていた、小型犬に対するイメージが変わりました。
病気のことを除いては、11歳とは思えない程、体力もあるそうだし、
ずっと元気でいるのが当たり前だと思っていた部分もありました。
ほんの数日前には、ガマグチ型のかぶりものを被った姿に、大笑いしたばかりでした。
チャリ男社長は、ずーーっとそこにいて、
飼い主のきなこさんに文句を言ったり、
同居犬のゴールデン・レトリーバー、モナカ君と、元気に散歩したり、
そんな姿を、ずっと見ていられるものだと思っていたのに。
…今頃は、虹の橋のたもとで、痛いとか、苦しいなんて感じずに、
きなこさんのご両親と再会して、甘えたり、
「ワシな、あの後ニュージーランドって所で暮らしたんやで」なんて、
報告したりしているのかもしれませんね。
謹んで、ご冥福をお祈り致します。
ポメラニアンのチャーリー君が亡くなったそうです。 享年11歳。
本当に、突然の事でした。
僧帽弁閉鎖不全症という病気を患っていたそうですが、
ブログでは、病気の事などすっかり忘れてしまうくらい、アクティブで、
小さい体なのに、気が強くて、ケンカっぱやくて、
「きっと、いつも抱っこされて、甘えているんだろうな」という
私が持っていた、小型犬に対するイメージが変わりました。
病気のことを除いては、11歳とは思えない程、体力もあるそうだし、
ずっと元気でいるのが当たり前だと思っていた部分もありました。
ほんの数日前には、ガマグチ型のかぶりものを被った姿に、大笑いしたばかりでした。
チャリ男社長は、ずーーっとそこにいて、
飼い主のきなこさんに文句を言ったり、
同居犬のゴールデン・レトリーバー、モナカ君と、元気に散歩したり、
そんな姿を、ずっと見ていられるものだと思っていたのに。
…今頃は、虹の橋のたもとで、痛いとか、苦しいなんて感じずに、
きなこさんのご両親と再会して、甘えたり、
「ワシな、あの後ニュージーランドって所で暮らしたんやで」なんて、
報告したりしているのかもしれませんね。
謹んで、ご冥福をお祈り致します。
15,
2008
